郡上八幡観光のお食事には、名水百選の宗祇水が目前の「そばの平甚」へ。
見どころ【 宗祇水 】(本町)
【平甚より徒歩1分かからず!】
入場料:無料
宗祇水は、県の史跡文化財であり、日本の名水百選の第一番目に選ばれた 湧き水です。
古今伝授で有名な東常縁に師事した連歌師飯尾宗祇が、文明年間にこの地で草庵を結んで、この清水を愛用したことが名前の由来とされています。
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見どころ【 郡上八幡城】(柳町)
【平甚より城山公園まで徒歩10分】
入場料:300円
公園からお城まで徒歩20分。郡上八幡城は戦国時代末期(1559年)の築城で、明治4年の廃藩置県で廃城と なり、石垣を残して取り壊されましたが、昭和8年に再建されました。 木造4層5階建ての天守閣等は町の重文で、木造再建城としては日本最古の城郭なのだそうです。ここからの眺めは最高です!
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見どころ【 郡上八幡博覧館 】(上殿町)
【平甚より徒歩5分】
入場料:500円
(八幡城共通券 600円/団体割引共通券 400円)
博覧館を一巡すると、郡上八幡がどんな町なのかが簡単にわかります。 また1日に4回、館内で郡上踊りの実演があり、観光客に人気だそうです。
建物も大正時代に建てられた旧税務署を改造したもので、レトロっぽい雰囲気も残っています。
webサイト
http://www.gujohachiman.com/haku/
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見どころ【鍛冶屋町・職人町界隈】
【平甚より徒歩5分】
古い町並みならここ。町名からしても昔の面影が今も残るこの界隈は、看板ひとつにも 興味がそそられます。その昔元禄時代には、鍛冶屋が8軒もあったと古文書(城下町家帳) に書かれているそうです。
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見どころ【やなか三館[遊童館]】(新町)
【平甚より徒歩4分】
入場料:300円(やなか三館共通券 700円)
遊童館は、「こころの森ミュージアム」として、大人もこどもも楽しめる美術館です。
webサイト
http://www.yudokan.com/
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見どころ【やなか三館[斉藤美術館]】(稲荷町)
【平甚より徒歩4分】
入場料:300円(やなか三館共通券 700円)
斉藤美術館は、主に茶道具を中心に名品が蒐集された美術館で、母屋はカフェと和雑貨のショップになっています。
webサイト
http://www.saito-museum.com/
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見どころ【やなか三館[おもだかや民芸館]】(新町)
【平甚より徒歩4分】
入場料:300円(やなか三館共通券 700円)
おもだかや民芸館は、鮎で有名な日本画家でもあった、先代水野柳人の蒐集物が蔵に展示されていて、玄関はおみやげとアンティーク着物等のショップになっています。
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おみやげ【桜間見屋】(本町)
【平甚より徒歩すぐ】
桜間見屋は、明治から続く老舗菓子屋です。とくに「肉桂玉・黒肉桂」が有名で、試食もできておみやげにもお手頃です。 ここの石畳の坂を降りると、そこに宗祇水があります。
webサイト
http://www.ohmamiya.com/
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郡上八幡御きもの処【たにざわ】(本町)
【桜間見屋の向かい側】
たにざわは、唯一の「郡上紬特約店」です。二階はその展示室で、いつでも人間国宝宗広力三氏の作品を見ることができます。 一階にはオーナーの趣味の良さが感じられる和装小物や、おみやげにお手ごろな雑貨類が並んでいます。
webサイト
http://www.tumugi.com/
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おみやげ【大黒屋】(本町)
【たにざわの1軒おいて左隣】
大黒屋は、昔ながらの製法で手作りする郡上味噌屋さんです。国産の最高級大豆を使用し、保存料・着色料は一切使用していません。地溜まりや自家製の酢やソースも人気です。
webサイト
http://www.gifu-orikomi.co.jp/daikokuya.html
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